2009 年 7 月 のアーカイブ

公共料金はショッピング枠 現金化で

2009 年 7 月 6 日 月曜日

1ヶ月程前に申し込んでおいた三菱UFJニコスの「Switch!カード」が2週間ほど前に届いた。
早速様々な公共料金の払込先を変更すべき問い合わせなければと思ってショッピング枠現金化カードに添付された書類を読むと、
公共料金の支払いをまとめられる「おまとめサポートセット」なる書類がさらに2週間後くらいに届くと書いてある。
なぜにショッピング枠現金化と同梱できないのか?とちょっと不思議に思ったがまあ登録上の理由があるのだろうと気長に待っていた。
すると昨日その「おまとめサポートセット」が届いたのだ。
さまざまな公共料金の支払先をまとめて変更とはいっても、
それなりに手間ひまかかるのではないか、まあ多少の手間は我慢しようと思っていたのだが、
これがみごとに簡単で、その手際の良さにちょっと驚いてしまった。
届けられたサポートセットの書面でそのまま申し込める機関と個別に問い合わせる機関とが別れているのだが、
まず サポートセットで申し込む分に関しては各公共料金の過去の請求書さえあれば2~3分で終わる。
また個別に連絡するものでも電話をかけるとこちらから細かい説明はしなくとも「すべて承知しております」という感じで、
カードの番号や本心の確認を取るだけの簡単さ。
これでほったらかしでもポイントが貯まるのかと思うと今までこのショッピング枠 現金化を活用しなかった自分が悔やまれるほどだ。

即日発行できるクレジットカード 現金化はあるの?

2009 年 7 月 6 日 月曜日

クレジットカード現金化の発行には審査が必要になるのは皆さんご存知のことと思います。
しかし、クレジットカード 現金化の中には即日発行が可能なカードがあるのはご存知でしょうか。
たとえばJCBカードの場合、申込書提出から最短60分で作ることが可能となっています。
発行の速度が速いとはいえ、審査をしていないわけではなく、
審査を行ったうえで発行しています。その審査内容は厳しいものであるようで、
詳細な調査もできないわけですから、表面上で高いハードルを設定して審査しているものと思います。
また、この即日発行には不利な部分が多数あります。
限度額が通常よりも低めに設定されてしまったり、
まず、最初に発行されるカードは仮カードの場合があり、
その場合は利用が制限されます。また、カード自体は発行されるが、
直後に利用できない場合もあります。即日発行に対応しているクレジットカード現金化は、
「シティカード」、「NICOSカード」、
「セゾン AmericanExpress」などとなっています。
「シティカード」、「セゾン AmericanExpress」はインターネットでの申し込みも可能となっており、
即効性に優れているともいえます。しかし、
急ぎの場合でも絶対的に必要でなければ、不利なことが多数あるので、
即日発行はしないほうが無難だと思います。

ポイントとショッピング枠 現金化

2009 年 7 月 6 日 月曜日

2007年4月19日~20日にかけて、大手ポータルサイト「goo」が実施したランキング調査に「普段から意識して貯めているポイントランキング」がある。
このランキングは1位から20位までの投票結果をランキング形式で公開している。
その投票結果のトップは、なんと「ショッピング枠 現金化」だった。
ショッピング枠現金化以下、
2位・リサーチ/アンケート 、3位・家電量販店 、
4位・ネットショッピングサイト 、5位・携帯電話 …と続くのだが、
2位以外はショッピング枠現金化を利用して購入すれば、
さらにクレジットカードのポイントがたまるばかりだ。
特に3位の家電量販店だとクレジットカード機能つきでさらにポイントアップ、
4位のネットショッピングサイトもクレジットカード会社のクレジットカード会員サイトからこのネットショッピングサイトで商品を購入したら、
ポイントが最低2倍以上得られる。10位が飛行機なのだが、
これも支払って貯まったポイントはマイルに交換ができるクレジットカードであれば、
さらにおトク度アップだ。14位の百貨店は家電量販店と同様にクレジットカードのポイントがたまるし、
16位のガソリンスタンドも同様だ。こう考えると、
クレジットカードでさらにおトクにポイントアップするものがたくさんあって、
それらのもののポイントも意識しているようだ。

クレジットカード 現金化の解約について

2009 年 7 月 6 日 月曜日

クレジットカード現金化を利用していて、
いつかは解約をするときがあるかもしれません。
他に自分に合ったクレジットカード 現金化を見つけた場合、
今まで利用していったクレジットカード現金化を解約すると思います。
使用しないクレジットカードを持っていても年会費などが発生すればそれは無駄になってしまいます。
そこで、不要なクレジットカードがあるようでしたら解約することをお勧めします。
クレジットカードを解約する方法はどのようなものなのでしょうか。
クレジットカードに入会する際、色々な情報を記入させられるので解約時もそれなりの手間が掛かるのではないかと思いがちです。
しかし、入会時に色々と書かされるのは、審査に使用される情報が必要である為です。
これとは反対に退会の場合は特に何の情報も必要ないので解約の手続きはあっさりと終わります。
ではどのように行なえばよいのかといいますと、
クレジットカードの裏面に書かれている電話番号に電話して解約の意思を伝えるだけです。
ここで、クレジットカードの番号などを伝えるだけで終了となります。
意外と解約するのが面倒で不要なクレジットカードを沢山持っていることもあるのですが、
たまには整理してみるのも良いのではないでしょうか。

個人再生というクレジットカード現金化方法

2009 年 7 月 1 日 水曜日

最近よく聞かれる「民事再生」。これは クレジットカード現金化を行う際の方法の一つである。企業が クレジットカード 現金化する時に使うと思われがちだが、この方法は個人で行う事も出来る。個人再生、と呼ばれる事が多い。では、この クレジットカード現金化の内容はどういったものかというと、債務が多くて支払いが困難になった、けれど自己破産はしたくない、住宅は守りたい、といった人向けの方法である。01年4月に開始された法律の一つで債務の合計が住宅ローンを除いて5000万円以下の場合に利用できる。これは地方裁判所に申立を行う事で、再生計画を立て、返済していく。申立を行った時点で、一端支払いは停止されるので、債務の見直しをする事が可能である。そして、基本的に地方裁判所が申立内容を精査した後、債務総額の約1/5(上限300万円)もしくは100万円のどちらか多い方を、原則として3年に分割して支払うのである。この支払いをきちんと払い終えたならば、残りの債務は全額免除=0となる。もしくは、毎月一定の収入がある場合は、手取額―最低生活費の残額2年分を3年で支払う事が出来れば、債務が全額免除になる方法もある。どちらにせよ、財産を守りながら現金化が出来る方法なのだ。

クレジットカード現金化